ニュータナカビル

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ニュータナカビルは、阪急中津駅前1F角地

大きな広告効果が見込める好立地です。

(物件の詳細はこちら)

https://rabbynet.zennichi.or.jp/rent/shop/5840441034/

カーテンのテクニック

By | インテリア

お客様のマンションは、窓の外に電灯があり、夜も室内に光が入って来ます。

カーテンで遮光しても、カーテンの隙間から光が入って来て、眠れません。

しかし、朝目覚めるときは、朝の光と共に気持ちよく起きたいものです。

新しいカーテンボックスを工事して、リターン付で完全遮光のカーテンを購入するのが一般的ですが、オーダーメードしかありませんので、非常に高額になります。

そこで我々は、この問題を、全くコストをかけずに解決する方法を考えました。

 

このように夜に光が漏れてきます。

(1) 窓の横からの光を塞ぎます

→リターン付カーテンのようにしました。

(2) 窓の上からの光を塞ぎます

レールの間の隙間がありました

アジャスターフックで調節しました

(3) 両開きのカーテンの中央を塞ぎます

専用の留め金

→プラスチックで目立ちません

(4) IoTデバイス「モーニン」

→カーテンの自動開閉時間を設定できます

→Google Homeで開閉できます

→スマートフォンで開閉できます

(動画)https://www.facebook.com/masahiro.fukai.7/videos/1893426310727311/

 

窓によって生活は大きく変わります。

住宅にとって、「光」は非常に重要です。

窓の問題は、ディオスにご相談ください。

リロケーションの問題

By | 不動産

日本にある外資系企業のリロケーションサービスは、構造的な問題があります。

最近、外資系企業はコスト削減のために、人事部を外部のリロケーション会社にアウトソーシングしています。

しかし、従来、社内の人事部が行なっていた社員向けサービスを、外部業者に丸投げすることは、うまく機能できません。

そのため、リロケーションの業務は問題が著しく表面化し、クレームが続出しています。

外資系企業は、リロケーション業務を抜本的に見直す必要があります。

現在の問題の原因は、以下の点にあります。

 

(1)  会社への帰属意識の欠如

リロケーションサービスを外部の業者に丸投げすると、外部業者は、クライアント企業の組織の一員ではないため、組織への帰属意識がありません。

 

(2)  社員教育と経験不足

外部のリロケーション会社は、クライアント企業の社員と、社員の質で大きな差があります。

仕事の経験が不足しているだけでなく、社員教育トレーニングが、できていません。

そのため、外国人クライアントは、煩雑な仕事を強いられます。

 

3)リベートの横行

リロケーション会社は、不動産会社に対して、バックマージン(リベート)を請求します。

これは、リロケーション会社の、外国人クライアントに対する背任行為で、今日ごく普通に頻繁に行われています。

外資系企業は、人事部の業務を、外部業者に丸投げする経営戦略は、うまくいきません。

外部業者に人事部の業務を依頼する場合は、業務の内容を、慎重に監査する必要があります。

冬の神戸

By | 観光

日本人は、自宅の一部に他人を泊めるという習慣はなく、たとえ親戚でもめったに泊めることはありません。

一方、私どものお客様は、外国からゲストが毎月1回くらいの頻度でとまりに来られます。

せっかく日本に来た人のために、どこか観光地を案内したいものです。

しかし、外国人駐在員の弊社のお客様は、毎日の仕事が忙しく、どこに連れていけば良いか分からないケースをみかけます。

これから、そういう場合に、おすすめできるスポットをこのブログで、ご紹介して参ります。

 

神戸の冬はいかがでしょうか?

English: http://plus.feel-kobe.jp/event/detail.php?code=0000003825

Thai: http://plus.feel-kobe.jp/th/

今、神戸ルミナリエが開催されています。

神戸ルミナリエは、阪神大震災で命を落とされた方の追悼の意味で毎年開催されています。